| ◆ドラコンシャローという新発想”ドライビングシャロー”という新機軸。かってないその概念は飛びに命を賭けるワークスイズムならではの発想。ディスタンスロッド、ここに誕生。「飛ぶドライバーは難しい」その既成概念は間違いである。少なくともワークスゴルフのドライバーには該当しない。なぜならば当社モデルにとって「飛距離とやさしさ」は基本保持性能だから。その基本性能の高さを端的に示す実績が究極の飛距離と正確性が要求される「ドラコン日本選手権」での圧倒的勝利なのである。究極のフィールドで培われたノウハウからまた、「ドライビングシャロー」という新たな機軸が誕生した。◆新概念14度直ドラ仕様もラインナップ従来のやさしいだけのシャローヘッドのイメージを覆す、ドラコン勝利で鍛え上げられた定評のサイクロン形状カップチタンフェースから繰り出される最強の飛びとワークスゴルフ史上最大級の慣性モーメントを携えたカーボン複合構造パワーシャローテクノロジーがかつてないやさしさと低、深重心、高打出しを実現。胸のすくような高弾道による驚異の飛距離を誰もがイージーに体感できる。さらに、セカンドでも飛ばせる新概念14度直ドラ仕様フェアウェイドライバーも誕生。新たなるスタンダードがいま、ドライバーに革命を起こす 。フェアウェイウッドはこちらに!◆驚異的な製作精度の向上を実現した プレミアムフォージド製法を採用。 従来の金型による鍛造製法の10倍に迫る高コストが必要とされるものの、従来鍛造製法では実現不可能であった緻密な製作精度を可能とした超高精度鍛造「プレミアムフォージド製法」を採用。これにより各溶接部等の均一化、高精度化が飛躍的に向上したことでかつてないハイクオリティヘッドを可能とした。 ◆新機軸シャローヘッドの性能をあますことなく発揮させる D−rod専用設計シャフト 高慣性モーメントシャローヘッド性能をいかんなく引き出し、飽くなき飛距離の追求のために究極の飛びを知る日本最高峰のドラコンファイナリストと多くのプロ達からの要求を見事に具現化した「ワークテックドライビングロッド」カーボンシャフトを採用。新機軸シャローのパフォーマンスをマックスまで引き出します。◆ジャンボ尾崎をはじめ、ドラコンファイナリスト達も使用。 飛びのマミヤシャフト仕様選択可能。 新マミヤシャフト、更にバージョンアップして新登場!!日本で初めてカーボンシャフトを造り出し、ジャンボ尾崎をはじめ多くのツアープロや多数のドラコンファイナリスト達が使用し、評価の高いマミヤオーピー社との共同開発から誕生したワークテックマミヤプロフォースRSカーボンシャフト。従来のRZシャフトをさらに改良し、より緻密なカーボン繊維を採用することで従来型を凌駕する飛距離性能を実現した。◆何もかも。すべては飛距離のために・・・ ワークテックドラコンAXIVシャフト ついにドラコン完全制覇を成し遂げた競技用プロトタイプシャフトがベールを脱いだ。「400ヤードの領域を知る」一握りの日本最高峰ドラコンファイナリストとともに2年半もの歳月を費やしたシャフト。その領域を知る者にしか造ることのできない「本物の逸品」だ。素材には最高密度の高弾性カーボン素材及びマミヤオーピー社の技術力から生まれた全方位の曲げ、ねじれ、圧縮強度を兼ね備えた4軸カーボンをワークテックドラコンAXIVだけのバット側、チップ側にデュアルに装着。その結果、最強ヘッドの性能にシンクロさせる手元側のしなり戻りの強さと先端側の超高速ともいえるスピード感を4軸ならではのブレない緻密な方向性とともに可能とした。「400ヤード先の40ヤード」を狙える真の‘飛んで曲がらない’シャフトが誕生した。◆45歳が見せつけた爆裂386ヤード40代半ばにしてレギュラー選手と渡り合い、常に優勝圏内に位置するドラコントップランカー竹内徹選手。小達プロをはじめ多数のプロが見守るなか、非公式のテストラウンドながら自身の最長記録373ヤードを大幅に超えた386ヤードを叩き出し、D−RODの卓越した飛距離性能を見せつけた。ロフト角: 9.5/10.5/14度 3W 15度 5W 19度 ヘッド容量: 460cc 185cc 155cc ライ角: 59度 58度 59度 長さ: 45.5インチ 43インチ 42インチ 硬さ・バランス:R=C9 SR=D0 S=D1 キックポイント:先中調子 ヘッド素材:SP-700βチタンハイパー455特殊鋼 シャフト素材:ワークテックドライビングロッドカーボン 総重量:295〜335g 【WORKS D-ROD DISTANCE-ROD ディスタンスロッド】ゴルフダイジェストのドラコン日本選手権でワークスゴルフのクラブが表彰台を独占!詳しくはこちらから! |